県政知事懇談「湯﨑英彦の宝さがし」県内一巡
2011年4月 8日
「県民起点」と「現場主義」を実践するため、県民の皆さんと直接対話する県政知事懇談「湯﨑英彦の宝さがし」を行ってきました。先月19日、広島市を訪れたことで、県内23市町(活動現場視察箇所77箇所、意見交換参加者237名、傍聴者約1420名)を一巡することが出来ました。
この「宝さがし」を通じて、自然や産業などの優れた地域資源はもとより、郷土愛と情熱を持って前向きに頑張っておられる多くの人財がまさに本県の「宝」であると実感したところです。現場より頂いたご意見は、今後の県政運営に反映させて参ります。
新年度にあたっては、バージョンアップさせた形で県内各地のご意見を伺う場として今後もこのような活動を行って行きたいと考えています。
広島県として、県民の皆さんとともに、「広島に生まれ、育ち、住み、働いて良かった」と心から思える広島県づくりに、一層取り組んで参ります。
※詳しくは、下記県庁HPへ
